労働力人口の長期低落 「移民」との共生どうする?


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地方や中小企業では労働力不足が深刻です。日本の生産年齢人口(15~64歳)は、ピークだった1995年の8726万人から、2018年には7580万人まで1割以上も減少。女性や高齢者にとどまらず、外国人の労働力にも頼らざるを得ないのが実情です。


ソース:https://www.asahi.com/articles/ASL736GYJL73UTLZ00D.html

Source: 政経ch
労働力人口の長期低落 「移民」との共生どうする?