【日露外交】「国後・択捉放棄」か 日露56年宣言交渉での安倍首相の「焦り」


img_1494303_65583824_0 安倍総裁
11月14日のシンガポールでの日露首脳会談は、1956年の「日ソ共同宣言」を基礎に平和条約交渉を加速させ、来年初めに安倍晋三首相が訪露することで合意したが、この合意を進めるなら、日本は固有の領土である国後、択捉両島を永久に失う恐れがある。


ソース:https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11161630/?all=1

Source: 政経ch
【日露外交】「国後・択捉放棄」か 日露56年宣言交渉での安倍首相の「焦り」