【辺野古土砂投入】沖縄知事、猛反発「法治国家としてあるまじき行為」


玉城デニー 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への県内移設計画で、防衛省は14日、辺野古沿岸部に土砂を投入し、埋め立て工事を始めた。1972年の沖縄の本土復帰後、初めてとなる大型米軍基地の建設が本格化した。移設に反対する沖縄県の玉城(たまき)デニー知事は「県の要求を一顧だにすることなく土砂投入を強行したことに激しい憤りを禁じ得ない」と強く反発。


ソース:https://mainichi.jp/articles/20181214/k00/00m/010/192000c

Source: 政経ch
【辺野古土砂投入】沖縄知事、猛反発「法治国家としてあるまじき行為」