132億8千万光年離れた銀河に酸素があることを確認


gi01a201503082100.jpg 大阪産業大や国立天文台、名古屋大などのチームは、地球から132億8千万光年離れた、しし座方向の銀河に酸素があることを南米チリのアルマ電波望遠鏡を使って突き止めたと16日、発表した。


ソース:https://this.kiji.is/369530607849669729

Source: 政経ch
132億8千万光年離れた銀河に酸素があることを確認