やっぱり若者は東京へ。日本の人口政策が大失敗している論理矛盾


tokyo_kousou.jpg 地方都市から東京圏への流入に歯止めがかからない。安倍政権が2014年に「消滅可能性都市」というセンセーショナルな未来を発信し、その対策として地方創生施策を掲げた。施策の狙いは出生率の低い東京に若者が集まるのを防ぎ、比較的出生率の高い地方に若者をとどめることで日本全体の人口減少を緩和しようというものだ。


ソース:https://newswitch.jp/p/18862

Source: 政経ch
やっぱり若者は東京へ。日本の人口政策が大失敗している論理矛盾