【中国】新型ICBM、近く配備か=トランプ政権威嚇


800px-Flag_of_the_People27s_Republic_of_Chinasvg_ 【北京時事】中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」が近く実戦配備されるという見方が強まっている。東風41の最大射程は1万2000キロ以上で北米全域に届くと推定。移動式の多弾頭型で従来のICBMよりも迎撃が困難とされる。東風41配備に向けた動きは、米国との通商摩擦が激化する中、トランプ政権を軍事的に威嚇する思惑もありそうだ。


ソース:https://www.jiji.com/jc/article?k=2018061700231

Source: 政経ch
【中国】新型ICBM、近く配備か=トランプ政権威嚇